飾り線上

目を閉じて体操する彼と壊れた自動販売機

飾り線下
今更ながら、ニンテンドーDSに依存している。
最初は、TOEIC対策にもっと英語漬けやターゲットのソフトを購入していたのみのことだった。
だけど、ヤマダ電機でゲームソフトを選んでいたら他の物に目移りしてしまい、無駄に購入してしまう。
戦国無双やマリオカート、どうぶつの森など。
変わったソフトで、中国語講座もヒットしている。
DSは、移動中などのちょっとの時間にも活用できそうだ。

息もつかさず大声を出す友達と暑い日差し
お盆やすみでも故郷から別れていたらとたいして感じることがないが、せめて、仏前のお菓子くらいはと思い生まれた家へ送った。
里方に居たら、香を手にして祖霊の受け入れにおもむいて、御盆のラストにお見送りにおもむくのだが、離れて住んでいるので、そうやることもない。
ご近所の人たちは、香をつかみ墓前に出向いている。
そういうありさまが目に入る。
常日頃より墓の近辺の道路には様々な乗用車が停車していて、お参りの人もめちゃめちゃたくさん目にとびこむ。
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熱中して話す友達と失くしたストラップ

飾り線下
学生のときから興味はあっても行ったことはない、しかし、夜の動物園は、夜行性の動物が非常に動いてて昼とは違い見て楽しいらしい。
けっこう前から興味あったけれど、暗くなってからの動物園は行ったことがないけれど、娘がもうちょっと夜もおきていれるようになったら見に行ってみようと妻と話している。
もうちょっと怖がらないようになったら、きっと、娘も喜んでくれると思うから。
普通の動物園と異質の空間を俺も家内もドキドキしながら経験してみたい。

怒って泳ぐあなたと俺
私はお肉をそこまで好きではないランチやディナーはどうしても魚が中心になる。
となると、この季節の、土用の丑の日は、大きなイベントだ。
江戸のあたりでうなぎを開く場合、背開きという風習があるという。
何故か説明すれば、昔から武家社会なので、腹開きだと切腹に由来してしまい、タブーなため。
それに対して、西で開くうなぎには、腹開きである場合が習慣。
それは、関西地方は商売の所なのでお互いに腹を割りましょうという事に由来するから。
しかし、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によってはタブーの場合も。
それは、関西地方は商売の所なのでお互いに腹を割りましょうという事に由来するから。
しかし、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によってはタブーの場合も。
この知識は、旅行会社で働いていた時に、よく、参加者に言っていた雑学です。
都内から乗り込みして、静岡の沼津のうなぎを食べに行こうという内容。
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雹が降った大安の晩にお酒を

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仕事で必要性のあるモウソウダケを大量にいただけるようになり、恩に着るのだけれど、密集した竹がいやでもっとたくさん運び出してほしがっている知人は、私が仕事で使いたい量以上にモウソウダケを持って運ばせようとしてくるので大変だ。
今必要な量より運んで戻っても余ることになるのだが、竹が困ってしょうがないらしく、運んで行ってくれとしきりに頼まれる。
こちら側もいるものをもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

のめり込んで泳ぐ母さんとファミレス
いつも、できるだけ無地のファッションが好きな私は、大変ビックリされるけど。
タイツや鞄や飾り物まで揃い、統一して身につけたいと考えれば節約生活になりそうだ。
でも、jillは辞められない。
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雲の無い大安の明け方は料理を

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いつかの休日、私は恋人と、横浜から下道を利用し、七里ガ浜に向かった。
目的は、趣味のデジタル一眼で風景を撮ることだったが、思うように写せない。
砂浜は久しぶりだったから、しばらくすると靴を脱いで海に入りはじめた。
それにも飽きて、ビーチで山を作ることをして遊びはじめた。
この時位までは、たぶん近くにあった白いデジタル一眼。
めいっぱい楽しんで、帰宅途中、スタンドで私の一眼がケースごとない事に気が付いた。
しょうがないと思いマンションまで帰ってきたけど、しばらく、最高に残念な思いをした記憶がある。
たくさんの記録が入っていた私の一眼、今はどの場所にあるんだろう?

雲の無い金曜の朝に想い出に浸る
学生時代、体の調子があまり良くない上に、栄養バランスの悪い食事と、眠りの中身が悪かったので、シミが増した。
マズいと思い立って、生活習慣を整え、肌に良い事をし続けようとリサーチした。
すると崇拝されていたのが、ニチレイアセロラジュースだ。
現在でもごくごく飲むことにしている。
あのレモンよりもビタミンがごっそり入っているという。
コンディションと美はやはりフルーツから出来るのかもしれない。
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気どりながら歌う彼女と月夜

飾り線下
めちゃめちゃ甘い物が好きで、ケーキなどをつくります。
普通に泡だて器で混ぜて、型に入れオーブンで焼いて作っていたのだけれども、このごろ、ホームベーカリーで作成してみた、とっても簡単でした。
娘にも食べてもらう、ニンジンを細かくして混ぜたり、かぼちゃを混ぜたり、栄養がとれるように気を付けている。
砂糖やバターがちょっとでもニンジンやかぼちゃの甘さがあることによって、笑顔で食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子という言葉もテレビであるから普通だけども、だいぶ昔は、お菓子を焼いているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、そういう男性が多いよねとも言われる。

雨が上がった日曜の朝は昔を懐かしむ
この一眼は、実をいうと、ビーチで見つけた物だ。
昨日は、8月の終わりで、はじめで、いつもより暑かった。
マルイで買い物中、大好きな彼女と大喧嘩してしまい、しばらく会いたくないと言われてしまった。
立ち直ろうと、マンションからこの砂浜までなんとなくやってきて、砂浜を歩いていた。
で、少し砂で汚れたこの一眼レフに出会った。
持って帰って、試しに夜の写真を何枚か撮ってみた。
この持ち主より、いいかんじに撮れているかもしれないと思った。
彼女の笑顔撮りたいなー、とか、思った以上にピント調節ってめんどくさいなー、とか思っていた。
連絡して、なんとか会ってくれるなら、恋人に自分が悪かったと謝りたい。
それが済んだら、この一眼レフ、警察に届けよう。

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