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悲しそうに話すあの子とファミレス

飾り線下
旅でも出張でも、韓国への渡航回数が多い。
縁が深いのは、日本から近い釜山。
観光ももちろんだが、女の人は韓国製化粧品や小物など興味を持っている方も多いようだ。
韓国人は見た目へのこだわり、つまり自分磨きに関しての力は素晴らしいといわれる。
転職や、お見合いの際に、日本よりもあからさまに判断される場合が多いという。
お国柄か、韓国製のコスメは、成分が日本の物より多く含まれている。
という事から、自分に合うものを見つけるのは大変かもしれないが結果は期待してもいいだろう。

どしゃ降りの大安の午前にひっそりと
昨日は、久しぶりに大雨になった。
チヌ釣りの約束をいとことしていたが、雷まで鳴ってきたので、さすがに危なそうで行けそうになかった。
一度、雨がやんだので、やはり行ってみるということになったのだが、釣りに行くための道具の準備をして、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨がやんだから釣り場に来ていた釣り人が、ばたばたと釣りざおなどをなおしていた。
えさも買って用意していたのに残念だった。
天気のよい休みにと言って道具を片づけた。
来週は晴れそうだ。
その時は、次こそ行きたい。
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雲が多い大安の夜は読書を

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服屋さんって大変・・・と思うのは自分だけだろうか。
毎日、職業柄しっかりファッションを選ばないと店のイメージが悪くなる。
私なんて、会社で働くときはスーツを着るといいし、メイクだってシンプルで良いとされている。
休みの日も、自分で満足する格好をすればいいし、在宅で働くときはスウェットでも問題ない。
なので、おそらく、ファッションにかかわる商売には、就けない。
服を買おうとしていると、店員さんが近寄ってきて流行や合わせ方を語ってくれる。
毎回それに固まってしまい、その場から逃げ出してしまう。
これも、店員さんって務まらなさそうと思う大きい理由の一つだ。

気分良く自転車をこぐ家族と擦り切れたミサンガ
ネットでニュースをよく眺めるけれど、紙の媒体を見ることも前は好きだった。
今は、ただで見れるインターネットニュースがたくさんあるので、新聞、雑誌はもったいなくて買わなくなってしまった。
ただ、読み慣れていたから、新聞のほうが少しの時間でたくさんの量の内容を得ることができていたけれど、インターネットニュースのほうが関連したニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで調べやすい点はある。
一般的な情報から関わりのある深いところまで調べやすいけれど、一般受けしなさそうな内容も新聞は小さくても記載しているので目に入るけれど、インターネットだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、アメリカ合衆国のデフォルトになるかもという話題がとても気になる。
デフォルトになるわけないと普通は思うけれど、仮にデフォルトになったら、どの国も必ず影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。
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雪の降る土曜の夕暮れに読書を

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夜中、寝付けないときは、映画を起き上がって見る習慣がある。
昨日の夜観賞した映画は、「エスター」というアメリカ作品だ。
主役の、エスターと言う子は頭が良いけれどかなり不思議な子供。
最後には予想もつかない結末があなたを待っている。
これは観賞の半ばで、隠された事実が理解できる人がいるか疑問なくらい予測不可能な事実。
結果は、ビックリとさせるのではなく、非常にゾッとするような結末だった。
DVDは、いつも私の深夜の時を満足させてくれる。
毎回、だいたいお酒お供しているので、体重が増えてしまうのが良くない。

蒸し暑い休日の朝に座ったままで
家の庭でハンモックに揺られ、気持ちの良いそよ風に身を任せていた、休日の夕方の事。
頭上には美しい夕焼けが広がっていた。少年は、自分ちの猫が「ギャオォッ!」と吠える声に驚いて、ハンモックから下に落下してしまった。
まじまじと見てみると、ネコはヘビと対峙し、全身の毛を逆立てて興奮しながらも恫喝していた。
蛇はそんなには大きくなくて、毒も持っていないっぽかったので、少年は小枝でつついて追い払い、猫を抱っこしてもう一度ハンモックに寝そべった。少年は、猫の頭を撫でながらお腹の上で寝かせ、ゆるやかにハンモックの上でゆれていた。
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怒って話す家族とオレ

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明日香は、学校で一番に打ち解けた友達だ。
明日香ちゃんのプラスポイントは、人を否定しなくて、細かい事はどうでもいいという寛大さ。
私の方から、友達になってと言ってきたようだが、たしかに、そうだと思う。
一緒に出掛けると、悩みなんかも単純化されるので、凄く心が軽くなる。
シャープな印象でスキニーなのに深夜にファミレスでステーキを注文しに車を走らせたりするらしい。

息絶え絶えで吠える友達とアスファルトの匂い
水滸伝の北方版の人間味あふれていて男らしい登場キャラクターが、原作の水滸伝の108人になぞらえて、主なキャラクターが108人でてくるが、敵方、権力側のキャラクターも人間味あふれているのがいて、血が通っていると思える。
人物に現実の人の様な弱さが見えるのも加えて、はまっていた理由だ。
弱いなりに自分の夢とか未来の為に成しうる限り頑張っているのが精読していて熱中する。
精読していて楽しい。
それなのに、魅了される人物が悲しい目にあったり、希望がなくなっていく話も胸にひびくものがあるから夢中になる長編小説だ。
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一生懸命吠える弟とオレ

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笑顔って綺麗だなーと感じるので、なるべく笑顔で話すようにしている。
なるべく、場所と場合を考えて。
けれど、周囲に強引に押し付けては良いとは言えない。
結局は、一概には言えないが、自身の価値観として。
先ほどまで真顔で必死で働いていた人が、ほころばせたその瞬間。
これも大好き。
目じりに皺ができる人が大好き!と話す友人。
その気持ちも理解できるかもしれない。

陽気に走る兄弟と公園の噴水
好きな音楽家はたくさん存在するけれど、ここ最近は洋楽を中心に選んでいた。
一方、国内のアーティストの中で、好きなのがチャラだ。
CHARAは多数の作品を世に送り出している。
代表作なのは、FAMILY、月と甘い涙、罪深く愛してよとか。
この国多くのミュージシャンが存在するが、チャラは彼女は素晴らしい個性がぴかっと見える。
国内には、世界で仕事をするアーティストもたくさんいるが、チャラも人気が出るような気がする。
あたしなんで抱きしめたいんだろう?あたしを無人島に持って行って
このようなタイトルが思いつくことに憧れる。
だいたい作詞と作曲も行っていて個人的には、感性豊かでカリスマっぽい才能がある存在だ。
judy&maryのYUKIとコラボレーションし、作った「愛の火、3つ、オレンジ」も、最高。
似合っていたから。
誰もが一度、思う、思われたい感覚の事を、上手にキャッチフレーズのように表現している。
キャッチフレーズコンテストなどに入賞されそうだ。

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